ただいま〜♪
先週末はおかえりなさいのお出迎えをしてくださって、ありがとう。
久しぶりにお会いできて、心から嬉しかったわ。
復帰後初めてのセッションは、【HOTEL PASHA】にて。
こんなに素敵なお部屋を用意してくれてありがとう。
綺麗でとてもいいホテルね!わたくしとても楽しめたわ。

そうそう、歌舞伎町のホテル情報やお道具の情報などは、舞台裏シオラブログからご覧頂けますのよ。
ホテル選びやセッションの妄想を膨らませるのに、どうぞお役立てになってね。
この日のサプライズは何と言ってもM紳士の心遣い。
夕暮れの待ち合わせの駅出口で、久しぶりの再会。
彼から手のひらサイズのスケルトン仕様のリモートコントローラーを渡されました。
「これ、なあに?」
「遠隔操作が出来るバイブレーターなんです…それで、僕今日…」
「わあ、面白い。どれどれ?」
カチッ。
服の下から、くぐもったモーター音が聞こえ始めます。
「あっ…」
気持ち良さそうな表情。
周りにはまだ車も走っているし通行人もたくさんいるというのに。
白昼堂々、なんていやらしいのかしら。
せっかくなので、歌舞伎町のホテルまで、ちょっと遠回りしてお散歩しました。
振動を、だんだん強くしたり、時には切ってみたり。
彼の反応を見ながら、意地悪心が沸き起こります。
わたくしでさえすれ違う人の視線を感じるというのに、果たして彼のほうは?
とても興奮しているのでしょう、時折我慢できずに「はっ、あっ…」と声が漏れています。
真横を人が通り過ぎます。聞こえちゃったらどうするのかしら?淫乱な性質なのね。
声フェチのわたくしは、漏れる声を聞いているだけで火がついてしまいました。
お部屋に入り、ここからは二人きり。
「自分でオモチャをセットしてきたんでしょう。どんな風になっているのか、見せてごらんなさい。」
そうして言われるがまま、服をめくる彼。
そこには思いがけないプレゼントが。

(↑クリックで拡大)
なんて嬉しいことでしょう。
ピンク色の可愛らしいボンデージテープは、わたくしがかつてピンクのハイヒールを愛用していたことを覚えており、選びましたとのこと。
いやらしい二つの突起にしっかりと固定されています。
パンと張っただらしのないお腹には、何とも愛らしいメッセージが。
そしてリボンのついた、お尻をすっぽりと包み込む大きなパンティには既に大きなシミが出来ていました。
セクシーなパンティじゃなくて、敢えて大きなパンティというのもどこかリアルでいやらしい。
そんな心遣いをみせてくれた彼とのセッションは、本当にあっという間でした。
Time flies, when we're having fun.
もっともっとと、楽しみたいことが次々に思い浮かんでしまうものだから、困ったわ。
犯し、辱め、愛し、救いようがないほど惨めな気持ちにさせて喜ぶのは、わたくしの悪い心。
次回はわたくしにたっぷりと奉仕させた後、これ以上どうしようもないというほどの最低な状態にして放置しましょうね。
どんな気分になるかしら?
足、早く治るといいわね。お大事になさって。
久しぶりにお会いできて、心から嬉しかったわ。
復帰後初めてのセッションは、【HOTEL PASHA】にて。
こんなに素敵なお部屋を用意してくれてありがとう。
綺麗でとてもいいホテルね!わたくしとても楽しめたわ。

そうそう、歌舞伎町のホテル情報やお道具の情報などは、舞台裏シオラブログからご覧頂けますのよ。
ホテル選びやセッションの妄想を膨らませるのに、どうぞお役立てになってね。
この日のサプライズは何と言ってもM紳士の心遣い。
夕暮れの待ち合わせの駅出口で、久しぶりの再会。
彼から手のひらサイズのスケルトン仕様のリモートコントローラーを渡されました。
「これ、なあに?」
「遠隔操作が出来るバイブレーターなんです…それで、僕今日…」
「わあ、面白い。どれどれ?」
カチッ。
服の下から、くぐもったモーター音が聞こえ始めます。
「あっ…」
気持ち良さそうな表情。
周りにはまだ車も走っているし通行人もたくさんいるというのに。
白昼堂々、なんていやらしいのかしら。
せっかくなので、歌舞伎町のホテルまで、ちょっと遠回りしてお散歩しました。
振動を、だんだん強くしたり、時には切ってみたり。
彼の反応を見ながら、意地悪心が沸き起こります。
わたくしでさえすれ違う人の視線を感じるというのに、果たして彼のほうは?
とても興奮しているのでしょう、時折我慢できずに「はっ、あっ…」と声が漏れています。
真横を人が通り過ぎます。聞こえちゃったらどうするのかしら?淫乱な性質なのね。
声フェチのわたくしは、漏れる声を聞いているだけで火がついてしまいました。
お部屋に入り、ここからは二人きり。
「自分でオモチャをセットしてきたんでしょう。どんな風になっているのか、見せてごらんなさい。」
そうして言われるがまま、服をめくる彼。
そこには思いがけないプレゼントが。

(↑クリックで拡大)
なんて嬉しいことでしょう。
ピンク色の可愛らしいボンデージテープは、わたくしがかつてピンクのハイヒールを愛用していたことを覚えており、選びましたとのこと。
いやらしい二つの突起にしっかりと固定されています。
パンと張っただらしのないお腹には、何とも愛らしいメッセージが。
そしてリボンのついた、お尻をすっぽりと包み込む大きなパンティには既に大きなシミが出来ていました。
セクシーなパンティじゃなくて、敢えて大きなパンティというのもどこかリアルでいやらしい。
そんな心遣いをみせてくれた彼とのセッションは、本当にあっという間でした。
Time flies, when we're having fun.
もっともっとと、楽しみたいことが次々に思い浮かんでしまうものだから、困ったわ。
犯し、辱め、愛し、救いようがないほど惨めな気持ちにさせて喜ぶのは、わたくしの悪い心。
次回はわたくしにたっぷりと奉仕させた後、これ以上どうしようもないというほどの最低な状態にして放置しましょうね。
どんな気分になるかしら?
足、早く治るといいわね。お大事になさって。
テーマ : ゎ━━ヽ(*・ω・*)ノ━━い
ジャンル : 日記


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